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メルカリが反発、「米国に続き新たな国への拡大も検討」と伝えられ期待再燃
概要:■東証プライム移籍2日目、初日は下げたが注目度は強い様子 メルカリ<4385>(東証プライム)は6月8日、反発相場となり、午前10時にかけては2112円(85円高)まで上げ、昨7日の133円安から大き
■東証プライム移籍2日目、初日は下げたが注目度は強い様子
メルカリ<4385>(東証プライム)は6月8日、反発相場となり、午前10時にかけては2112円(85円高)まで上げ、昨7日の133円安から大きく回復している。7日付で東証グロースから東証プライムに市場変更。変更初日は下げたが、同社の山田進太郎社長が7日の記者会見で、「海外でのフリーマーケットアプリ事業について、現在展開している米国に続き、新たな国への拡大も検討していることを明らかにした」(時事ドットコムニュース6月7日20:00)などと伝えられ、買い材料視されている。
今期・2022年6月期の業績は減益を見込むが、来期・23年6月期の回復を展望する相場に移行してほしいといった声が出ている。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)
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